スピリチュアル

メッセージを届けに来てくれたCちゃん

Cちゃんは私の友人のペットの猫ちゃんです。

数年間、友人宅には定期的にお邪魔していました。

ペットの猫ちゃんは2匹いますが、Cちゃんはとても警戒心が強く最初の数回は遠くで私の様子を見てはいましたが決して近く委は来てくれませんでした。通常は、知らない人の前に姿を見せることはないので、姿を見せるだけまだ警戒心が少ない、と友人に言われたのですが、なんとかお友達になりたいのです。そんな私の一方的な気持ちが次第に通じていきます。

私が友人のお宅にいる間、同じ部屋に一緒にいるようになります。

 

忘れていたことを思い出させようと

この日は、ある方のリーディングを翌日に控えていた。一日予定がなかったので、パソコン仕事など普段できないことを片付けていた。

お昼頃だったか、ふと、翌日のリーディングの事が頭に浮かんでくる。この方は男性で、リーディングで聞きたいことが決まっていて申し込まれるときに少しだけ内容を聞いていた。

通常、リーディングでは細かいことを事前に伺わずに行うが、質問内容を伺う事はある。この方の質問はかなり明確だった。

 

 

まさかこれは

先日、Hさんとの写真をご両親に送ろうかと考えているがまだ決めていないと言った。

実際にもう一度写真を見て考えよう。ご両親に送るとしても現像をしないといけない、とアルバムを広げた。

 

するとそこにはどういうわけか同じ写真が2枚ある。

何度も確認したけれど、それでもこの写真は同じだった。

 

どうしてアルバムを整理した時に同じ写真と気付かなかったのだろう?

そもそもなぜ2枚も同じ写真があるのだろう?

ひょっとしてこの写真を渡すことができなかったのだろうか?

探したけど見つからない。。。。

何年前か記憶にないのだが、確か2005年前後だったと思う。

市で開催していた英語レッスンに参加した。その時、一緒に参加していたのがHさん。男性で、私より年下。彼は、深刻なアトピー性皮膚炎を患っていたが、初めて会ったときは少し回復し行動できるようになったころだった。

英語のレッスンは短期で終わるものであったが、そのクラスの先生とHさんと私、もう一人の方が親しくなり一緒に食事に出かけたりするようになった。もう、何度出かけたのか、どこへ行ったのかもはっきり覚えていないのだが二人で会うこともあった。

アニマル・コミュニケーションとリーディング

久しぶりにアニマルコミュニケーションについて。

 

 

虹の橋を渡った子のアニマルコミュニケーションでご依頼者の方のお身内の方が出てこられることがあります。出てこられるのは亡くなられたお身内の方です。

不思議なことだと思われることが多いのだけれど、実は自然なことです。以前も、亡くなられたお身内の方の横にペットちゃんがいましたが、この時も愛情あふれたリーディングでした。

 

 

募集します

気付けば12月に入ってました。。。

早いです。

 

 

募集があります。

スピリチュアル勉強会を開催していますが、そこでモニターさんを募集します。

募集の内容は

スピリチュアル・リーディング

ライフ・ガイダンス

の2点です。

 

ライフ・ガイダンスは聞きなれない方もいらっしゃるかもしれませんが、今必要なメッセージを届けるものです。

残念ながら無料とはいかないのですが

初体験

先日、イギリスで学んできたことが大きく役に立つ出来事があった。

スピリチュアルというといまだにアヤシイ事だと思われることがある。しかし、今回は本来あるべきスピリチュアルというものをしみじみ感じることができたので話せる範囲でここに残そうと思う。

 

 

何名かのミディアムが出演し会場には数十名の方が集まるイベントがある。そのイベントに出演。私の隣りに座った女性が、イベントが終わった後に声をかけてきてくれた。「私の息子が今年亡くなりました。横にいませんか?」と。

もちろん息子さんの気配を感じていた。

気付けば一か月

ここの所あっという間に時間が過ぎていく感じがしてる。最後に書いた記事から一か月たっていたなんて!

 

その間に、スピリチュアル教会で講師として初めてのクラスを行った。

スピリチュアル教会の講師は私がやるとは思っていなかったし、やるべきことだというようにも感じたことはなかった。どちらかと言うと予想外で、依頼をされた時にはただただ驚いた。

迷いに迷い、自分で良いのか? 本当にやりたいのか? 自分がやるべきことなのか? といったことを考え続けた。そんな時ふと

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