アニマルコミュニケーション

メッセージを届けに来てくれたCちゃん

Cちゃんは私の友人のペットの猫ちゃんです。

数年間、友人宅には定期的にお邪魔していました。

ペットの猫ちゃんは2匹いますが、Cちゃんはとても警戒心が強く最初の数回は遠くで私の様子を見てはいましたが決して近く委は来てくれませんでした。通常は、知らない人の前に姿を見せることはないので、姿を見せるだけまだ警戒心が少ない、と友人に言われたのですが、なんとかお友達になりたいのです。そんな私の一方的な気持ちが次第に通じていきます。

私が友人のお宅にいる間、同じ部屋に一緒にいるようになります。

 

アニマル・コミュニケーションとリーディング

久しぶりにアニマルコミュニケーションについて。

 

 

虹の橋を渡った子のアニマルコミュニケーションでご依頼者の方のお身内の方が出てこられることがあります。出てこられるのは亡くなられたお身内の方です。

不思議なことだと思われることが多いのだけれど、実は自然なことです。以前も、亡くなられたお身内の方の横にペットちゃんがいましたが、この時も愛情あふれたリーディングでした。

 

 

感動するのは愛情があるから

別のアニマル・コミュニケーションでも、幾つか感動がありました。

 

詳しいことはお伝えできませんが、コミュニケーションの中ではご本人が依頼していないペットたちが表れることがあります。このリーディングがそうでした。

 

私はリーディングの前に、名まえと性別ぐらいしか聞かないので、依頼してきた方やそのペットたちの詳しいことは判らないことが多いです。もちろん、どんなペットたちでも現れてくれるのには理由があります。

その理由はもちろん、愛情だと感じています。

感動的なアニマル・コミュニケーション

少し前にやらせていただいたアニマル・コミュニケーションですが、とても愛情あふれるものでした。

いくつかママから質問がありましたが、それに答えてくれた愛犬Aちゃん。今は、体に辛いところもなく過ごしていると判り良かったと私も思いました。

今回のコミュニケーションは、その質問の後に感動が待っていました。

いつも寝ていたベッドを見せてくれて、さらにいつもいた場所も教えてくれました。

そのベッドはママが作ったもの。そして、いつもいた場所はご家族がAちゃんの気配を感じたことがあると。。。。

アニマルコミュニケーション 猫たち

先日の牧場の帰り、ある施設に立ち寄った。

そこに猫が3匹。この施設に住んでいる子たちだと思う。

 

カメラを持っていたので写真を撮とうと近寄ると、1匹の子はすぐに逃げてしまった。あと2匹の子たちも腰が浮いて逃げる体制でいる。そこで他の2匹の猫たちに

「カメラは怖いものじゃないよ。友達になりたいな。」とカメラを隠し伝えてみる。

腰を落ち着け、私を見つめる。

「ほら大丈夫でしょ? 写真撮らせてね」

と、レンズを向けてみた。

がん見されたものの、撮影を許された。。。。

アニマル・コミュニケーション 受け付けについて

アニマル・コミュニケーションのセッションについて。

 

ペットたちの声を聞きたい、亡くなったペットたちのメッセージを聞きたい、そんな方のための

アニマルコミュニケーションを行っております。

 

 

        --------詳細--------

方法はメールで以下必要なものを送付お願いします。

家出? 戻って! 戻った!

私の師匠でもある方の家の猫ちゃんが家を出てしまいました。

もとは野良猫でしたが、慣らして家猫として暮らしていた子です。

「帰ってきて」コールをお願いされ、頑張ってみました。お願いをされることだけでもありがたいというか、恐縮してしまうのですが、力のある限りは出しつくします。当然自分だけの力ではなく周りの方たちの(見えなくても)サポートが必要です。

 

 

明らかに、帰ってくるイメージで、足元をまとわりつく姿も出てきました。

でも、帰らない。

木の陰から目だけ家を向いている、そんなイメージだったのですが、実際に森が家の裏にあるそうです。これで裏(?)がとれました。帰ってくると。

次第に、感じか方が薄くなったのだけれどそれでも帰ってくる感じは消えてない。

とうとう、夢にまで見てしまった。その夢には茶色のトラ猫が出て来たんですが、子猫でした。この子と一緒にいるだろうな、と目覚めたときに思いました。

で、飼い主さんのお友達が捕獲機を作ってくれたので仕掛けたそうです。なんと、茶色い猫がそこに入ってたと連絡を受けたんです。「夢の子はこの子?」と。でも、違うんです。子猫だったんです。

アニマルコミュニケーション

アニマルコミュニケーションは、今一緒に暮らしている子たちはもちろん、亡くなった子たちともコミュニケーションをとることが可能です。

その中で、今一緒に暮らしている子とのコミュニケーションの中でいくつか紹介できそうなことを掲載していく予定です。

 

*名前、住所など個人が特定できるものは判らないように掲載しています。

 

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