スピリチュアル・リーディング

色々な合図とメッセージ  リーディングより

最初にお断りするのはリーディング内容は個人情報と同様として扱っているのでブログに書いたりはしていません。ただし、ここに掲載する場合はご本人の許可をとっています。

 

今回のリーディングはAさんという女性。始まる前にどなたからメッセージを頂きたいかを伺っていなかった。

出て来てくださった方は父方のおじい様と伝わってきてそれをお伝えしたけれど、最初はなかなか特定ができなかった。もうお1人は母方のおばあ様だった。同じく特定がなかなかできなかった。100%間違いなくできるというのは難しい事も多い。今回もそれを実感。

リーディングを掲載してくださいました 

先日リーディングさせていただいたジュテームボクーさんのブログです。

リーディングの内容の一部を書いてくださっています。

リーディングしていただきました

ありがとうございました。

 

感動したリーディング  リーディングより

最初にお断りするのはリーディング内容は個人情報と同様として扱っているのでブログに書いたりはしていません。ただし、ここに掲載する場合はご本人の許可を頂いています。

 

 

この日のリーディングは最初からちょっとだけ違っていた。

リーディング前、準備をするのだけれど、その時に光の世界にいらっしゃる方が依頼者さん(Aさん)と紐のようなもので繋がっている所を見せてくれた。この意味は光の世界いるCさんにAさんは気持ちを伝えていたそうで、それをCさんが受け取っているという意味だと感じた。それだけでも感動をする。

 

リーディングの内容や実際

ブログ妻が膵臓癌になりましたでモコさんがスピリチュアル・リーディングの事を書いてくださいました。

 

リーディングがどんなものか分からない方や、リーディングを受けることを迷っておられる方には参考にしていただけるかと思います。

スピリチュアル・リーディングに対する質問

リーディングと言うと目の前に依頼者がいないと、つまり対面でないと出来ないと思われると思う。そう思うのが普通かもしれないですね。

 

実際は目の前にいらっしゃらなくてもリーディングは可能です。

対面と、電話などのツールを使う遠隔リーディングでの違いはと言うと大きな違いはないです。

あるとしたら私がメッセージを届けるとき

「これぐらいの大きさの」

最適なタイミング

スピリチュアル・メッセージを届けるタイミングはまるで計算されたかのように感じるときがあります。

 

重要な日にだからこそスピリチュアル・リーディングを受けたいというときであってもタイミングが合わないこともある。

所が、この日は私の方は外出予定が合ったのにも関わらずタイミングよくその時間だけは都合がつけれると判ったんです。

早速、準備をして無事メッセージを届けることができました。

本当に感動するメッセージだったし、このタイミングであったことに感謝。

 

 

メッセージを届けに来てくれたCちゃん

Cちゃんは私の友人のペットの猫ちゃんです。

数年間、友人宅には定期的にお邪魔していました。

ペットの猫ちゃんは2匹いますが、Cちゃんはとても警戒心が強く最初の数回は遠くで私の様子を見てはいましたが決して近く委は来てくれませんでした。通常は、知らない人の前に姿を見せることはないので、姿を見せるだけまだ警戒心が少ない、と友人に言われたのですが、なんとかお友達になりたいのです。そんな私の一方的な気持ちが次第に通じていきます。

私が友人のお宅にいる間、同じ部屋に一緒にいるようになります。

 

楽しい時間に母の存在

年に数回、母の中学時代からの友人Hさんと食事をする。

母の命日に会うことが多い。ところが昨年は一度も会わなかった。ご病気をされていたとのことだった。

久しぶりに家に訪ねてきてくれてそんな近況を話した。

ちょうど、この頃、押し入れを整理していて古い写真を片付けていた。その写真の中にHさんの結婚式の写真があった。そういえば、しばらくHさんに会ってないなと、花嫁衣裳のHさんの姿を見ていたばかりでこのタイミングか!とちょっと驚いた。

 

忘れていたことを思い出させようと

この日は、ある方のリーディングを翌日に控えていた。一日予定がなかったので、パソコン仕事など普段できないことを片付けていた。

お昼頃だったか、ふと、翌日のリーディングの事が頭に浮かんでくる。この方は男性で、リーディングで聞きたいことが決まっていて申し込まれるときに少しだけ内容を聞いていた。

通常、リーディングでは細かいことを事前に伺わずに行うが、質問内容を伺う事はある。この方の質問はかなり明確だった。

 

 

アニマル・コミュニケーションとリーディング

久しぶりにアニマルコミュニケーションについて。

 

 

虹の橋を渡った子のアニマルコミュニケーションでご依頼者の方のお身内の方が出てこられることがあります。出てこられるのは亡くなられたお身内の方です。

不思議なことだと思われることが多いのだけれど、実は自然なことです。以前も、亡くなられたお身内の方の横にペットちゃんがいましたが、この時も愛情あふれたリーディングでした。

 

 

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