1月 2016

これは偶然か必然か?

大晦日の夜中に家を出て1月1日0時をお稲荷さんの本殿の前で迎えるのが毎年の行事になっている。今年も出かけて来た。

一昨年はお参りを一番にすることができたが、昨年は2番目だった。地元の小さなお稲荷さんなので決して人は多くないが0時を過ぎると後ろには参拝者の行列ができている。真っ先にお参りを済ませおみくじを引いた。

44番

もらったおみくじは

「大吉」

また? 11月に行った成田山でも大吉だった。昨年ここでひいたのも同じ。ちなみに今回のおみくじ内容は以下の通り。

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黄色いボックス リメイク

黄色い色単体ではあまり使わない。なので、黄色い生地が余っている。これは、何とかして使いたいと思い始め、あえて黄色い色を使ったボックスにしてみた。

箱は母が針仕事で使っていたものを再利用。黄色い生地をカットしてボンドで貼った。それkだけじゃちょっと寂しいのでアクセントにブルーを使ったが、それでもインパクトが足りない。見ると、昔に私が作った茶色い花があったのでくっつけてみる。内側はオレンジがい、とビビっときたのだがそういう時に限っていい色の生地がない。が、あった!!!!着物の長襦袢だ!!!!

早速カットして貼り付けた。

リメイクについて

リメイクを初めて友人や知り合いから聞かれる。

「どうやってこんな風にデザインするの?」

「なんでも作るの?」

みたいな。

デザインと言うのは大げさな表現で”基本的に型紙なし、仮縫いなし、デッサンなしの思いつきがほとんど”と説明した時に聞かれる言葉だ。

なんでも作ると言うのは、バッグ、小物、時に家具、など作ったりリメイクするものに一貫性がないためだろう。私はパッチワークが中心であるというような何かに特化した技術を持っていないから何にでも手を出すのが不思議なのだろう。

 

 

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着物生地 リメイク

着物の生地の一部を使ってボックスをリメイク。

ハギレをつないで作ったので、つなぎ目が案外目立つ。そこでリボンを結んで垢隠し。内側は前に黄色いボックスを作った時の残りを使った。リボンは本当はもう少し和風っぽいのが良かったが手元になかったので、色がきれいだったので花束用のリボンにしてみた。

これもサイズがあまり大きくないので、小物を入れる程度の利用方法しかないかも。それに特に何か特徴があるわけでもなし、おしゃれでもない。リボンの付け方が適当すぎてナナメだし。つまるところ箱に適当に着物地を貼り付けただけという物だから入れるものを工夫してみようと思う。

竹田圭吾さん

ジャーナリストの竹田圭吾氏が亡くなられた。

がんが見つかり闘病を続けられていて、体力の続く限界までテレビ出演を続けられていた。竹田氏はジャーナリストでありテレビのコメンテーターとしてテレビ画面で見る人もいたと思う。

出演番組の一つのとくダネという朝の番組で「妻に愛していると言ったことがあるか」と街の人に聞くコーナーがあった。竹田さんは

「愛してるって、なかなか言えないですよね。頭のなかでは1日2回ぐらい言ってますけど。じゃあ、今、言ってもいいですか」

と眼鏡を外しカメラを見据え画面の向こう側にいる妻に

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クローズアップ現代 “最期のとき”をどう決める~“終末期鎮静”めぐる葛藤~

1月19日、NHKクローズアップ現代 「“最期のとき”をどう決める~“終末期鎮静”めぐる葛藤~」 が放送されました。

がんの終末期が近づき、最期は自宅で安らかに。。。と考え在宅で療養する方も増えてきていると言います。その中で新たな問題に直面するケースがありその一つが耐え難い苦痛や痛みを抱えた時の事だそうです。

浄化

昨年だったか、声が出にくいのと耳管解放症の悪化で耳鼻科へ行ったら逆流性食道炎だと言われ薬を大量に処方された。

耳管解放症の治療はナシ。声が出にくいことに限っては触れもしない医師。先生の顔を忘れることにした。

逆流性食道炎と関係があるのか、先月ぐらいから〇〇プが何階も出てしまって、不快なのである。スピリチュアル関連友達にその話をすると

「浄化が必要」

だそうだ。どうやらお腹の当たりが詰まっているらしい。

浄化と言えばお風呂か? とお風呂で浄化もどき。

所が、寝た。

 

 

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