10月 2015

年代物バッグ ジーンズリメイクNo3

リメイク

これは母のがま口バッグだが、かなり古い物だと思う。多くのバッグは親戚、知り合い、などにあげてしまったがこれは形が可愛かったのでいつかリメイクしようと思っていた。しっかりとした作りで簡単にリメイクするにはてこずりそだと放置していた。そんなある日、ひらめいた。

切っちゃえ。

 

 

と言う事で、がま口部分をカット。裏地は父のシャツを活用した。頭の中にある製図(基本的に製図、型紙、仮縫い無しで作る)の通りかなりのハイスピードで進んだが、デザインに迷いが出て来てしまった。

また顔

元々皮膚は弱い方で、金属アレルギーもある。

先月から顔に湿疹らしきものができて、徐々に悪化した。顎の部分は見た目にも分かるぐらい腫れてきて、夕方から夜になると痒みが出て来てかなししんどかった。大体にしてまた顔なの? と少々めげてもいる。

2年ほど前にも皮膚関連で似たような記事を投稿している。こうしてみると、皮膚の病気は私から離れないもののようだ。

 

とにかく今回は想像以上にひどくなり、寝ている最中にもしないうちに顔を掻いている。そこで、マスクをして湿疹個所を隠し、さらに無意識で掻いても悪化しないよう手袋をはめて寝た。

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レスキュー

随分前に母の愛で愛すべきペットたちに記事にした方を日本のテレビ番組でお見かけしました。

保護している様子は見たことがあっても、実際に話をする姿はどんな方なのだろうか? と思っていました。番組では1匹だけの保護の様子を写していましたが、かなり多くの犬を保護する様子がyoutubeにアップされています。

そのいくつかに”どうしてこの犬たちはエルタッドさんに心を開くのだろうか”と思う場面が沢山あります。捕まえられたくないと暴れていてもエルタッドさんが優しく接したり話しかけるとなぜか落ち着き、心を開いていきます。

優しい、という簡単な言葉では表せない雰囲気はどこから来るのでしょう? 

 

サイトの中に

「動物は、痛み、愛、喜び、哀悼と損失を感じる感覚のある存在です。」

という言葉がありました。

 

 

保護の様子の一例のビデオです。

 

Hope for Pows youtube  (保護の様子)

アリソン・デュボア

ミディアム アリソン・デュボアの出演する番組が放送されていました。

金曜プレミアム・奇跡のチカラの謎を解け!世界超常能力TV 2015/10/9です。

以下の質問と回答は印象的な言葉であり本質的な事だと思うけれど以外にないがしろにされがちじゃないかって思います。

 

質問:自分の能力をどう思っているか

答:「私はとても誇りに思っています。人々の心の痛みを取り去ってあげられるから。亡くなった人と遺族をつなぐことで互いの心残りを和らげることができるのです。」

 

バケツ型バッグ ジーンズリメイクNo.4

リメイク
リメイク
リメイク
リメイク

とうとうジーンズリメイクも終わりに近づいた。

これでジーンズマットに始まり6本ぐらいのジーンズをほぼ使い果たし、残るは後ろポケットを5つほど残しただけだ。ポケットは何度も使おうと考えたのだが、使うことにより生地が厚くなりすぎ縫いにくいことと、気に入ったデザインにポケットが合わずに残ってしまった。

リーバイス、エドウィンなどのポケットは残しておくつもりだが、一旦ジーンズのリメイクは終了。

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不思議な母の指輪

さくら

確かではないが、今から4年以上前だったと思う。母が突然私に

「これをあなたにあげる」

と指輪を私に手渡した。その指輪は父との結婚指輪だった。

「どうして私にくれるわけ? もうはめないの?」

と聞くとはっきりと記憶にないが

「私よりあなたが使うでしょ」

といった意味の分からない内容の事を言われたことを覚えている。

結婚していない私が薬指にはめるのもなんだし、と少々サイズが大きいがピンキーリングとして時々つかっていた。

 

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ごみ箱 リメイク

リメイク

室外に置く45ℓごみ箱の蓋が割れてしまい、別の物を代用していた。母が亡くなった後買い替えようと色々と探したのだが、なかなか気に入ったものがない。

外出先で見かけたホームセンターに立ち寄るも、ほとんど同じようなものばかり。そうこうしていると、つるっとした表面が古くなってきたせいでザラッとしてよく見ると凹凸ができている。

そこでひらめいた。

 

ペンキが塗れる。

 

 

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玄関マット

ジュディー

長い間使っていた玄関マットを変えてみた。

これは、中国で買ってきてもらったもので値段もそれなりにお値打ちで気に入っている。

愛犬たちの散歩に出かけるとき、必ず玄関マットの上で準備ができるのを待っていた。散歩に出かけたいときも玄関マットの上でこちらを見つめ訴えていた。その姿は今も忘れられず、そんな玄関マットを変えたいけど変えられずにいた。

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オキザリスとサフィニア

物をため込むのが好きだった母は庭にもかなりの物を置いていた。プランターは何個捨てたか記憶にないが古くなったものは随分処分した。数が沢山あったことを証明するかのように、土がかなり残ってしまった。

このあたりは、土を処分するのは有料なので近所の方が土を再生する用土を買ってきて混ぜると良いと教えてくれた。そこでまだ使えそうなプランターに花を植えるときのために土を入れて置いておいた。

気付くと、オキザリスが咲いてきた。これが案外きれいなのだ。サフィニアがまだ一部咲いていて、少しだけピンクの華やいだ庭になっている。

 

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動物が幸せを感じるとき―新しい動物行動学でわかるアニマル・マインド

商品備考: 

テンプル・グランディンは動物学者。自閉症を抱えて居ながら、その自閉症の特性を活かし非虐待的な家畜施設の設計者、准教授として活躍。自閉症だからこそ動物の心が判るといい、この著書に詳しく書かれています。また、映画にもなったようですが日本では公開されていないようです。

以下のサイトで講演している所をご覧になれます。

どうして 庭にたまご?

門のところの花壇を掃除していたらたまごを発見。

でも、これなんのたまご?

どうしてここに?

調べてみても、茶色いならキジのたまごというブログ記事を見つけたが、これは普通に食べれる大きさのたまごで、色は白い。

万年青(おもと)の隙間に置いてあり隠したとしか思えない感じ。それに土をかぶせた様子はなく、万年青をかき分けるとすぐ見えるところにある。

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粗品のタオル リメイク

リメイク
リメイク

粗品でいただく、会社名などのプリントされた白いタオルが沢山ある。配っていただく会社さんには申し訳ないが、使うにはちょっと躊躇してしまう。そこで、以前から会社名のプリント部分をカットしてレースを縫い付けて使っていたが、処分する洋服で使われていたレースがあったので久しぶりに作ってみた。

どこで使うかは決めていなかったが、タオル一つで全体のイメージが変わることすらあるおトイレで使う予定。

成田山へ

数年前、母と愛犬たちと出かけた成田山へ行ってきた。

成田山ではペットのお守りも購入できるため、その時に買い亡くなるまで2匹は使っていた。ずっと気になりながらも返しに行けなかったが、やっと土曜日に出かけて来た。お守りを返すのはなんだか寂しかったが、役目を終えたお守りに感謝。

 

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