7月 2015

是非日本に

さくら

動物園でライオンと犬が仲良く暮らしている。

随分前に、youtubeで話題のビデオみたいな記事で見たことがあったが、きっと知っている人はあったのではないかと思う。その犬種がダックスだったので私は非常に印象深く興味を持ったのを覚えている。番組でその動物園に動物と話せるハイジが訪れた。掲載しているyoutubeは番組ではないが、どんな暮らしぶりか分かると思うと思うので参考に。

もういちど会えたら―最愛の人 天国からのメッセージ

商品備考: 

この本は著者が亡くなった人とのコミュニケーション(霊界通信)をしたときの様子を実例として、また自分自身で亡くなった人とコンタクトをとる方法が書かれている。この本では交信術とされているが霊界通信と同じと思って良い。

その実例の中に興味深いものがあった。それは亡くなった聴導犬との通信で、その子はチャーリーと言う。

チャーリーは「自分が手を貸して必要なことを教えるから。その犬を飼いなさい。あなたはもう一人ではない」と伝えて来たという。

羽根2連発

ジュディー

スーパーまで歩いていた時、ふと羽根が落ちているのに気付いた。どうやらこれはカラスの羽根らしい。カメラを持っていなかったので撮影できなかった。

これはスピリチュアル・サインか? と、一瞬疑う。羽根がスピリチュアル・サインだというのは

やることはやる

庭の整理を初めた時、古いプランターを捨て、敷いてあったレンガを外しデザインを変え、ブロックを高圧洗浄機で洗い、今までとデザイン一新した。そして、草を抜ききれいなお庭を目指そうと頑張った。

腰を痛めた。

 

 

 

草を抜いた後の後ろを見ると、また生えてきている。それも元気に。

また草取りだ。いつ終わるんだろうか、草との格闘は・・・・・

 

 

 

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なんと、注文が

リメイクを初めてしばらくになるが、ここの所思ったように進んでいない。

あれも、これも、とアイデアはあるもののスランプ(?)らしい。

 

 

ところが、バッグの注文が入ったのだ。

帯のリメイクで作ったバッグを

「ぜひ作ってほしい」

とのことだ。物好きすぎ(笑)。

型紙なし、仮縫いなし、直線で縫うだけ、赤い生地に白い糸を使う、という手間を省き適当に作った代物でとても人様に作るような腕はない。

棚 リメイク

棚のリメイクに挑戦。

古くなってきたので取っ手の色がハゲてきた。そこで取っ手を変えてみた。それもセリアだったか、100均ショップで見つけた取っ手で4つ交換し400円(税抜)。棚も古くなってきたのでいっそ、棚にペンキを塗ろうと考えたがこれは却下。となりの洋服ダンスも似たような木目なのでこれだけ塗ってもバランス悪いからだ。

リメイクが終わって改めて棚を眺めると、お手軽、安い、簡単でありながら十分雰囲気が変わった。これでしばらく使えそうだ。

 

製作費=400円(税抜) 

使用目的=物入れ 

 

偶然

歩いて買い物へ行った帰り道、見慣れないダックスちゃんが散歩しているのを見かけた。

人間が好きなようで、私を見ると

「なぜて~」

と熱烈な視線を送る。触らずにはいられまい。

飼い主さんが、家に保護した子がもう一匹いる、と言われた。

え?

 

買い物先で以前近所で中華屋さんを営んでいて、今は引っ越しをされた方に偶然会った。この方はダックスを飼っていてうちに遊びに来たことがある。母の事を近所に住む人から聞いていたらしく

「大変だったね」

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小さき命に無限大の力を注ぐ  獣医師 蓮岡元一

NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 で獣医師の蓮岡元一さんを取り上げていました。

再放送は8月1日(土)午前0時55分~午前1時43分(金曜深夜) です。

くまなく見てじっくり触り、鋭く観察する

と言い、その言葉通りたっぷりと時間をかけて診察をし診断を下す。番組の中で、余命わずかの子が取り上げられていましたが、精いっぱいやったと言う思いが、支えとなる、と言います。治療をあきらめないことで亡くなった後にはふっきれる思いが出てくる・・・・というのは肯けるものがあります。

 

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