- Posted By: sakura-marina
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FM ななみ アフタヌーンバラエティ
FMななみ、市野さん、ディレクターさん、ありがとうございました!!!!!!
ゆるキャラも初体験で思わず興奮。触りまくり、握手求め、軽く抱きしめ、気分はゆる~くなり緊張が解けました。
でも、名前忘れてしまった。よっちゃんだっけ? よっこだっけ? ん?
↑FACEBOOKに掲載した記事。この後Youtubeで 私が興奮したゆるきゃらはこれだ!!!!
最新の講座・ワークショップどの記事。
FMななみ、市野さん、ディレクターさん、ありがとうございました!!!!!!
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でも、名前忘れてしまった。よっちゃんだっけ? よっこだっけ? ん?
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著者の木村秋則さんのことは最初、お友達に教えてもらって知った。そのお友達も野菜を作られていて、頂いたことがある。とても元気と言うだけではなく、野菜に張りがあるのに驚いた。言うまでもなく美味しかった。
木村秋則さんは無農薬によるリンゴ栽培を始め、失敗を重ねながらリンゴの収穫ができるように。龍、UFO、臨死体験とリンゴ・・・・不思議な体験も成功の陰にあってその出来事が書かれたのがこの本。映画化された。
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塩田 妙玄著
タイトルに興味を持ち読んだ本。全体的にはスピリチュアル的な要素あり、実話あり、宗教的な側面から書かれている部分あり、と言えるだろうか。セドナへ行った時の事など、著者の体験も参考になることもある。
ペットロスやアニマルコミュニケーションなど幅広い事柄について書かれていて、タイトルの内容だけではない。
アマゾンのペット部門で1位になったことがある。
亡き人との再会の経験を取材した番組。
NHKより抜粋
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被災地で今、「故人と再会した」「声を聞いた」「気配を感じた」といった“亡き人との再会”体験を語る人が後を絶たない。
体験した人たちを尋ねていくと、そうした体験は、「故人に一目会いたい」「死を受け入れたくない」「自分だけ生き残って申し訳ない」など、悲しみの現れであると共に、遺された人たちの生き方にも影響を与えている事が分かってきた。
一匹の犬と子犬たち、その犬たちを取り巻く家族の物語。
優しい絵も手伝い、気持ちも穏やかになる。
虹の橋を渡った後に、ペットから手紙が届くのだが、こんな手紙を受取れたら・・・
大人も読めると思う。
読んでいて反省ばかりだった。今からしつけしようと思っがわけではなく、過去を振り返るような感覚で読んでみた。
長い間愛犬たちと当たり前に過ごしてきているが、時々こうした本を読み返してみるのもいいように思う。
沢山の事例もあり、恭平、ジュディー、さくらが子供のころを思い出すこともしばしば。実際の場面になれば思った通りにならないことも多いが、それもともに成長をする過程であると思う。
以下の通りアンケートを実施しました。
11/09付けで締切とさせていただきます。
結果は80%の方が”週末を希望”ということになりました。
今後はご希望に添えるようにしていきたいと思います。
ご協力ありがとうございました。
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現在、アニマルコミュニケーション講座と瞑想講座が予定されています。
その他、アニマルコミュニケーションを受けたい方のためにセッションも受け付ける予定です。
その開催の曜日にあたり、平日か週末かどちらをご希望されるかという簡単なアンケートを実施しています。ご協力お願いいたします。
お一人一度のみの投稿が可能です。

エンジェル・ナンバーは
「車のナンバープレート、電話番号、時計の時刻、部屋番号、レシート、お釣りの小銭…などで、なぜか気になる数字の組み合わせ、何度も繰り返し目にする数字の組み合わせがあれば、そのメッセージをひいてみてください。そこにはあなたへの大切なメッセージがあります。」
というように、偶然見た数字などがあればこの本の中の該当ナンバーを見て、メッセージを知ると言うもの。
本はこちら↓
イラスト入りで分かりやすい。生まれてから亡くなるまで、全犬種に対応できる。
病気はもちろん、生活における危険の避け方なども参考になる。
ハンドブックとして持っておくのには良いのではないかと思う。しかし一つの病気について詳しい知識を得たいとなると情報は不足する。そういう時は必要としている知識が詳しく書かれている本を購読する方が好ましいとは思う。
そうでなければ幅広く使える。
優しいタッチの絵本。虹の橋の文章は読んで知っていたし、それだけでも心に触れる。
半信半疑で絵本を手に取ったのだが、絵から訴えかけられたというか、言葉にはできないけど・・・
まぁ・・・・・・・はっきり言って涙が浮かんできてしまった。。。。。。
虹の橋が物語ではなくいずれ自分が見る虹なんだなと、思うと亡くなった子たちが愛おしくてたまらない。