- Posted By: sakura-marina
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有松絞
オバマ大統領を出迎えた方の来ていた有松絞の着物が、先日絞祭りで飾られていました。
産経フォトより
http://www.sankei.com/photo/daily/news/160525/dly1605250036-n1.html
絞祭りへは初めて足を運んだのだけれど、絞りのイメージが一変。とにかく綺麗。
最新の講座・ワークショップどの記事。
オバマ大統領を出迎えた方の来ていた有松絞の着物が、先日絞祭りで飾られていました。
産経フォトより
http://www.sankei.com/photo/daily/news/160525/dly1605250036-n1.html
絞祭りへは初めて足を運んだのだけれど、絞りのイメージが一変。とにかく綺麗。
茶道を一応していた私は、お茶の席が好き。
精神的な落ち着きと、よどみのない心が茶杓からしたたる一滴に表される。
私にしてはできすぎて綺麗な表現だけれど、それ以外の表現方法ができないのも事実。
この日は友人たちとお茶ができた。
掛け軸を拝見し、茶花を楽しみ、御香入れの美しさに感動。
お軸は「和顔愛語」お坊さん著。季節のお花に、季節のお菓子。アジサイが美しい季節だとお茶席から気付かされる。
海では時間を忘れてしまうぐらいだった。
久し振りにカメラも楽しむことができた。こうして楽しそうな二人を写していると、愛犬の写真以来、改めてカメラの楽しみを実感。
海ではしゃぐ前、最初に到着したのは椿大社。
写真は写さなかったけれど、別宮・椿岸神社でも参拝。実は、海へ行く予定はあったが立ち寄りたい所があれば寄りましょう、ということになり別の友人が椿大社の名を挙げた。私もどこか行きたいとこを探そうかと思っていたが挙げる前に椿大社と決まっていた。普通、意見を聞いて、と思うところだがでも、これ、行くべきして行く場所だったのだと思う。それに大体、椿大社はまた行きたいところだから問題はない。
ある一日の事。
私は友人と椿大社とか海とか出かけた。
私はカメラが趣味ではあるが、自分の写真を撮影されるのは苦手。が、急に思い立ち友人に写してもらった。
所が背後霊が映り込んだ。それも絶妙なタイミングで(笑) おまけにピースをする明るい背後霊。
「だから映らないで」
と諭したのだが
「えへっ」
で返さた。逆に「エンジェルさんだよ」とつっこまれた。
しばらく前になるが知り合いの紹介で神様カードのリーディングと言うか、占いというかしてもらいに行ってきた。
手相もされるそうで、父の生命線が90歳ぐらいまで生きる相だと言われて以来、全く当たるものではないと思っていたのだけれど、ちょっとびっくりの結果だった。
肝心の神様カードはこれからの事と、自分の守護する神様が判るというものだった。カードに記された神様が祀られてい神社へお参りすると良いらしい。
その結果で「これからの事」ではこの少し前に友人と出かけた神社のカードと一致。
1月19日、NHKクローズアップ現代 「“最期のとき”をどう決める~“終末期鎮静”めぐる葛藤~」 が放送されました。
がんの終末期が近づき、最期は自宅で安らかに。。。と考え在宅で療養する方も増えてきていると言います。その中で新たな問題に直面するケースがありその一つが耐え難い苦痛や痛みを抱えた時の事だそうです。
大晦日の夜中に家を出て1月1日0時をお稲荷さんの本殿の前で迎えるのが毎年の行事になっている。今年も出かけて来た。
一昨年はお参りを一番にすることができたが、昨年は2番目だった。地元の小さなお稲荷さんなので決して人は多くないが0時を過ぎると後ろには参拝者の行列ができている。真っ先にお参りを済ませおみくじを引いた。
44番
もらったおみくじは
「大吉」
また? 11月に行った成田山でも大吉だった。昨年ここでひいたのも同じ。ちなみに今回のおみくじ内容は以下の通り。
これは母の使っていたバッグのリメイク。
元は小さいサイズではあるが、必要最低限の財布、携帯、ハンカチ、ティッシュなどは入った。
しかし、ファスナーと底の部分が痛んできて処分しようと思っていた。が、柄は綺麗だしなぁ。。。。でもファスナーの付け替えができるほどの裁縫技術はないしな。
と、ひらめく。がま口やん。