その他予定している講座は、スピリチュアルにとって重要なテーマ「瞑想」です。

現在予定している、講座は「瞑想」です。

リラックス
癒し
リラクゼーション
インスピレーション
智慧の発現

など、様々な場面で使われるのが瞑想です。アニマルコミュニケーションの時にも集中をするために瞑想を最初に行います。まずは、瞑想ってどんなものなのか、体験するとその意味も分かってきます。

開催時期は11月終わりから12月と少し先になりますが、人数限定で行いますので募集人数になった時点で申し込みを終了します。

曜日は土曜日と決まっています。場所は現在未定ですが名古屋郊外の地方都市、駅からすぐの場所を予定しています。詳細は決まり次第アップします。

ラジオで放送されました

8/26(月曜日)
エフエムななみ(77.3MHz)アフタヌーンバラエティでもアニマルコミュニケーション
講座参加募集放送されました。

アフタヌーンバラエティ。

パーソナリティは市野妃呂子さんです。

次回も放送されるかもしれませんので聞いてみてくださいね。

アニマルコミュニケーション講座 デモンストレーション参加者募集

アニマルコミュニケーション講座では、ドッグカフェにて開催を予定しています。 そのため、実際のペットたちを題材にしたデモンストレーションを行います。 レッスンが終わった20:30ごろから30分間のデモンストレーションです。そこで、ペットの題材になる子を募集することになりました。 ご希望の方はcontact meで 「アニマルコミュニケーション講座・デモンストレーション参加希望」 と記載し、お名前、連絡先を記載の上フォーム送信してください。改めてこちらから連絡させていただきます。 デモンストレーションのみの参加の場合は、お一人2,500円です。  ご応募お待ちしております!

アニマルコミュニケーション講座開催決定

クリックすると拡大、全文表示

 

アニマル・コミュニケーション講座を開催お知らせです。

開催地 : ドッグカフェ [celena cafe]

         愛知県名古屋市守山区川北町24

日にち :  8月30日(金曜)

時間  :   18:00~20:30 (レッスン) 

ファースト・ドッグ   ポヂュギース・ウォーター・ドッグ

ポヂュギース・ウォーター・ドッグは、ポルトガル・ウォーター・ドッグとも言い、ポルトガル原産の漁用犬。

オバマ大統領がホワイトハウスでこのポヂュギース・ウォーター・ドッグのボー(Bo)をペットとして飼っている。

そこに新たに妹としてホワイトハウスの住人になったのがサニー(Sunny)。

毛が抜けにくいことから、ペットアレルギーを起こしにくい犬種とのこと。

それにしても広々とした庭で走りまわる姿は、見ているだけで幸せになります。

 

犬から見た世界

商品備考: 

「赤ちゃん言葉で話しかける、けっして偶然ではない」

と読んで、非常に安心をした。私の父は寡黙で厳しく話すときの言葉は低い音であった。それはいかにも威厳を見せ付けるかのようであった。しかし、愛犬たちに話しかけるときは、今までに聞いた事のない高音で「ジュディーしゃん、さくらしゃん」と話しかけていた。その父に話しかけられたとき、ただ名前を呼ばれただけなのにしっぽ振り愛嬌を振りまいた。これは明らかに犬の耳が高度なコミュニケーションツールとして有効であるという証明兌。更に恭平に対しては男の子だからという理由で一つ音程を下げていたのだ。もちろん恭平は尻尾を振ることはしない。

霊犬ジローの日記―ペットは本当に死後も生きていた[単行本]

商品備考: 

現在は絶版になっているようで、アマゾンのマーケットプレスで購入可能。

犬目線で書かれた日記となっている。

亡くなった後「今も生前と同じように、私の周りにいて、ときどき、噛んだりするんです」という。

生後一か月からの日記で、亡くなった後の記述が多いわけではないが噛んだ後の傷の写真も掲載されている。大げさに心のつながりなどが書かれているわけではないが、飼い主がジローを思う気持ちが伝わってくる。

こういう事実も時にはあるのだろう、そんな感じで読んでみるといいかもしれない。

サイキックペット (GAIA BOOKS) [単行本]

商品備考: 

海外の実話をあつめたもの。
全てのページに写真が掲載してあり、見ても楽しめる本。
冒頭に忠犬ハチ公のことが書かれています。海外でも知られる忠犬なのだと思うと日本人としても誇りが持てますね。
私たちは、忠犬にさせるために愛情を注いでいるわけではありません。注いだ愛情の結果、絆が結ばれつながりの深い関係になっていくのではないでしょうか。
この本の中の動物たちはどの子をとっても深い愛情を持っていて感動させられます。その感動は他人事ではなく、今目の前にいるあなたとペットの間にも必ずあるはずのものだとも感じています。

犬たちをおくる日―この命、灰になるために生まれてきたんじゃない

商品備考: 

愛媛県動物愛護センター職員の方たちの日々を通して、犬の殺処分が現実として実感させれられる。​

辛い部分もあるが、学ぶべきことはたくさんある。

 

あのボタンを押すとき、きっと辛くて仕方ないのだろう、亡骸を見たときに耐えられないだろう、などと思っていた。しかし、ボタンを押すその指に、亡骸を最後に手に取るとき、愛情をもって接しておられると知った。

 

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