帰国してちょっと休養 イギリス1

今回、イギリスへはスピリチュアリズムの勉強のために行ってきました。

いくつかのスクールのクラスに参加することができました。

 

1人で行ったのでやはり到着当日は判らないことが多く大変でした。

まず到着して空港からホテルへ移動するのに交通系カードを購入しようと思っていたのですが、それがなかなか分からず結局、隣りで同じく購入方法が判らず迷っていた中国の方と一緒に現地の方に聞き購入できました。ところがバス停が判りません。事前に調べてはいたのですがどうやら移動したようです。駅員さんに聞くと

イギリスに

詳細は後に譲るとして、先日ロンドンを離れイギリスの郊外に来ました。

 

慣れた場所を離れると、色々な経験をしますが今回多くの人と出会い、印象に残る経験がありました。日本に帰るまでにたくさん経験していきたいと思っています。

 

 

 

 

明日から

明日朝、ロンドンへ。

 

ここの所、準備に追われていたのもあり落ち着かなかった。その分、飛行機の中でゆっくりのんびり過ごそうと思う。

それにしても、100均は侮れない。昔使ったネックピローを探し出して見てみると古くなったせいだろう、ゴムの部分が痛んでいた。調べると、100均にあるという。空気を入れるタイプや中に綿の詰まったクッションタイプも売られていた。さすがにクッションタイプは300円だった。ただ、バッグに入れるには少々大きい。かといって空気を入れるタイプは心配な部分がある。どうせならと両方買ってみた。

最近出かけた神社とか3   石神さん編

お参りを済ませると、

「お時間のある方はどうぞ」

とされた建物があり、ドアが開いていたので見てみると薬師如来さまと十一面観音さまの仏像があるのを発見。案外大きい仏像だ。

圧倒されそうな表情の仏像で、さすがに写真を撮影するのはやめた。

見ると、300年以上は前のものらしく、ネットで調べてみると見ることはできないとしてあるサイトもあった。最近は公開をすることにしたのだろうか?

 

その仏像の横に

「御供石」

と書かれた箱があり、石が奉納されている。

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感動するのは愛情があるから

別のアニマル・コミュニケーションでも、幾つか感動がありました。

 

詳しいことはお伝えできませんが、コミュニケーションの中ではご本人が依頼していないペットたちが表れることがあります。このリーディングがそうでした。

 

私はリーディングの前に、名まえと性別ぐらいしか聞かないので、依頼してきた方やそのペットたちの詳しいことは判らないことが多いです。もちろん、どんなペットたちでも現れてくれるのには理由があります。

その理由はもちろん、愛情だと感じています。

どちらが良いか?

ショッピングモールへ買い物へ出かけたとき、商品の間の狭い通路を通った。その時、ハンガーにかかっていた商品がハンガーごと倒れてきた。

とっさに手で止めたが異様に重く、支えきれず体ごと倒れそうに。棚とハンガーの間に挟まってしまい助けを求めそこにいたお客さんとお店の方に助けられた。ハンガーにかかっていたものは重量があったからだろう、その時手を痛めた。

 

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帯のリメイク

この帯は柄も綺麗で大小二つほど自分用にバッグを作った。

持っていたスーパーで

「素敵なバッグだわ。帯なの?」

と話しかけられたのはDAHLIAのブログに書いた通りだけれど、その時以外にも何度か同じようなことを話しかけられた。それだけ目立つのだろうなぁ、と思う。

この販売用バッグを作った残りはとても少ないので大き目のバッグはつくれないのが残念。

製作費=グラニーバッグ用の材料費がかかってる

使用目的=沢山入りそうなので色々使える

 

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ストロベリー・ムーン

ストロベリー・ムーン

先日、帰り路にふと見ると月が綺麗だった。

気になって調べるとストロベリー・ムーンという月と判った。

撮影してみたが残念ながら赤みを帯びた月とはならなかった。しかし、周りに輝く星と綺麗に光る月はとても綺麗だった。

 

これから夏になると日中は暑いので恭平、ジュディー、さくらは夜散歩に連れて行っていた。振り返ると愛犬たちの歩く地面を見ながら歩くことが多く、月を見上げて歩くことは少なかった。足元の愛犬たちの楽しそうな姿を見るのはとても楽しいものだったが足元の楽しみの代わりに、上を見上げ楽しむのも良いものだと思う。

 

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もうすぐ完成のはず

これ、もうすぐ完成と言いながら最後のシメで止まってる。

というのも、作ってから気付いたのだけれどリボン部分にムシ食いの跡を発見してしまったのだ。これは安く販売しようかそれとも作り直すか?と思案中。

これはひたすら可愛さにこだわって作ったのだけれど見た目よりは手間がかかっている。羽織だったのだけれど実際にとても綺麗な色で着物だからこその色だなぁ、と思う。絞りもこうして改めてみてみると本当にきれい。

 

 

父の誕生日と契約と

昨年からいろいろと予定をしていた出来事があり、そのことが一段落し契約を済ませた。

 

その出来事は父も母もからんでいることなのだけれど、私の人生においてずっと引っかかっていることだった。長生きをすると予想されていた母の死は逆にこの出来事をあらためて浮き彫りにした形になった。

 

そんなある日、急に思い立ちこの件に立ち向かうべき行動を開始。

始めて担当者がうちに来た時”この人だ”と思った。全てを任せよう。

所が担当者も随分頑張ってくれたが一旦は全てが無になった。

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