- Posted By: sakura-marina
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見つかった!!!!
あのキャバリアの里親が見つかった。
ほんと良かった。
この先、幸せに過ごして欲しいですね。
ふと小学生の時に飼っていたポチのことを思い出した。
いつも学校から帰るとポチが出迎えてくれ、近くの公園で友達と遊ぶときも隣にいた。そんな姿を時々思い出すのだけれど、今もう一度ポチに会っていたらどんな生活だっただろうか。
想像したところであまり意味のないことではあるが・・・・
あのキャバリアの里親が見つかった。
ほんと良かった。
この先、幸せに過ごして欲しいですね。
ふと小学生の時に飼っていたポチのことを思い出した。
いつも学校から帰るとポチが出迎えてくれ、近くの公園で友達と遊ぶときも隣にいた。そんな姿を時々思い出すのだけれど、今もう一度ポチに会っていたらどんな生活だっただろうか。
想像したところであまり意味のないことではあるが・・・・
今年は残暑が厳しかったので、中々走りに行けなかった。
久しぶりに木陰の少ない公園へ出かけてみた。
走れることがこんなに楽しいのか、と思うほど元気で充実した一日になる・・・はずであった。
自宅に帰った時、2匹は母と散歩へ出かけていた。
しめしめ。尻尾ならまだしもお尻まで振りまくってその体勢から私めがけての攻撃はないし、なめなめ攻撃からも逃れられる。
こっそり2階へ上がり、一人の自宅で両手を広げ「自由だ~」と叫んでみる。最高だ。ところが間髪いれずにキャインという泣き声が。もう帰ってきたのか。
慌てて着替えてみるが慌てすぎてこけそうになる。いかん、こんなところでこけたらドレッサーに頭ぶつけて失神だ。
忙しくしていて結局気がついたら終っていた連休。
うちの2匹は連休だろうがなんだろうが、遊びにいければそれでいい。特に夏の間夜に散歩へ出かけることが多かったので、今でもさくらは夜になると散歩をせがむ。昼間行っても夜の散歩は絶対に行きたいらしく、もう行かないの、と説得しても全く無駄。
なんだかかんだで、夜の散歩に付き合わされてしまう。
うちの2匹が今朝も2階で走り回った。
毎日暑い日が続いていたので、走るどころか涼しい所を探して何もせずただひたすら暑さをしのいでいたが、走りたかったのだろう。
ジュディーは食欲はある。食べてばっかりでいいのか?
今日はほとんどいつもと変わらない状態になっていて、きっと遊びすぎたからヘルニアっぽい感じになったのかもしれない。
病院へ連れて行くほどでもないし、病気だと怖いので連れて行ったほうがいいかもしれないし、迷っていたけれど、回復の兆しが見えたので安静を心がけて様子を見ることにした。
もう老犬の域なので油断はいけないが、気持ちとしては病気知らず、怪我知らずでボケ老人になるまで長生きして欲しい。
なにやらジュディーが元気が無い。食欲はあるのに元気がないというのはヘルニアか? お盆休みの登山が原因か?
段差を嫌がるのでヘルニアの可能性は高いが我慢強いジュディーのことだから本当に痛くなるまで我慢したのだろうか。
と、心配は尽きないが明日もこの調子なら病院へ行ってこよう。
腰が引けると表現するが、このさくらの様子を見てびびると本当に腰が引けるんだな、と感じた。それも情けない表情のおまけつきだ。
さくらは一応私の方へ行こうとするが、あまりにも高いので腰は引けて、固まってしまった。しかしジュディーはさっさとあきらめ段差を見なかったかのごとく背を向けた。
2匹にはかなりの性格の差があるが、どちらかというとさくらの方が強い性格をしていると思う場面が多い。しかし、芯の部分ではジュディーの方が強いのかもしれない。
天気の関係やらなにやらで中々公園で思い切り遊ばせられなかった。
この日は買い物のついでに少し公園に立ち寄った。母(ガメラ)も一緒だったので、ランチを公園で食べて、その間に2匹は遊び、ランチが終ったら買える予定で。。。。
一応うちの2匹は「おうちへ帰る」という言葉を理解する。なので、遊んでいても「おうちえ帰りますよー」と叫ぶと、ほいさー、と来た道を戻り車に戻っていく。なんと賢い犬たちだろう。
前と同じ池へ連れて行った。今度は先客がいないことを願って・・・・
池まで到達するとやったー、誰もいない。しかし、池のほとりで花火をしている家族がいた。さー、わんこはいないから気にせず池に入れーっ、と思ったところが、花火が怖かったらしい。
私のヒザから離れず、水に入るどころか早く帰ろうよ、とせがむ2匹。
ったくどこまでしょーもない犬たちなんだ!!!!!
ということで、寂しく池を後にしたのであります。