- Posted By: sakura-marina
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水地比
比とは親比、親輔、人々互いに親しみあい助け合うの意味。人々が一人の君を仰ぎなついている形である。人と援け合うのはもとより吉であるが、その相手を失してはならぬ。それ故に親しみ合う相手はよくよく推し、自分にとって善き永久的な正しい徳がある人を選び得てこそ、咎なきを得る。このようにすれば今まで不安を抱いて親しむことの無かったものまでやがて慕いよるであろう。そうなってもぐずぐずして遅れて親しんでくるような人は凶である。
比とは親比、親輔、人々互いに親しみあい助け合うの意味。人々が一人の君を仰ぎなついている形である。人と援け合うのはもとより吉であるが、その相手を失してはならぬ。それ故に親しみ合う相手はよくよく推し、自分にとって善き永久的な正しい徳がある人を選び得てこそ、咎なきを得る。このようにすれば今まで不安を抱いて親しむことの無かったものまでやがて慕いよるであろう。そうなってもぐずぐずして遅れて親しんでくるような人は凶である。
部屋にいたヘンな虫を退治しようとティッシュとゴミ袋を用意した。
すると、戻ったときにはムシはいなかった。
どこへ行ったのか定かではない。
それから、ジュディーは急に元気になった。
一体何がいけなかったのか判らない。
ヘルニアの様子もないし、食欲も依然旺盛だし問題は無いようだ。えがった、えがった。
今年は本当に暑い。去年も暑かったと思うのだが毎年暑さがイヤな感じのものになって行く気がするのは気のせいだろうか?
地球温暖化が叫ばれてから一度でも温度が下がったというニュースは流れていない。どれほどの努力をしたら地球は温暖化をとめてくれるのだろうか?
いや、人間が考えるほど簡単には止まらないだろう。
河合隼雄氏の著書は数冊読んだ。とっつきにくい心理学もこの方の著書を読むとなじみやすく感じられる。
ふと迷ったとき、ふと悩んだとき、本は助けにもなるし、見えなかったことが見えてくることもある。特に心理学の本などは専門的なもの意外なら、助けになることが多い。曽野綾子氏の本の中にも(多分”誰がために愛するか”だったと思う)迷ったときには心理学の本を読んでみるといい、という事が書かれていた。
そんな中で河合隼雄氏の著書は判りやすく好きだった。
中学生だったときのこと。
担任の先生が、私の家の数件隣に引っ越してきた。
担任がすぐ近所というのがとてもイヤで、何も悪いことをしていないのになんだか後ろめたい感じがしていた。おまけに、なんとなく先生を敬遠してしまうのだから先生も扱いにくい生徒だったんじゃないだろうか?
もちろんいつも家の近所で顔をあわせるわけではないが、学年が変わって担任が変わったときにほっとしたのが不思議だった。やはり、先生にとっては陰険でイヤな生徒だっただろう。
今日、学校の番組を放送していた。しっかりとは見られなかったが今は大人になった人たちが学生だった頃の話などがメインだったみたいだ。
私にも心に残る先生がいる。
小学5年、6年生の担任の先生でいわゆる破天荒というか、元気のいい先生だった。ある給食の時間、一人の生徒がはしゃいでいて羽目を外した。その姿を見た先生はぶち切れて食べていた給食をその生徒の背中に投げつけた。これが見事に背中のど真ん中に命中。
季節は移り変わる。暖冬だと言われた冬も過ぎ、春は目の前にある。
人生も四季と同じく移り変わる。厳しい冬を過ぎると必ず春はやってくる。しかし、冬の真っ最中には防寒に気を配り、冬の風をしのぐように過ごし、冷たさをじっと耐える。エネルギーは内側へと注がれるのが冬の時期だ。
珍しく忙しかった。
どちらかというとバタバタする生活は苦手なので、たまに忙しいと妙に疲れる。
しかし、体を動かすことが健康にいいと改めて感じた。
私は寝つきが悪いし、寝た後30分もすると目が覚めるなんて事は年中だけれど、あっという間に眠りにつき、夜に目が覚めることなく爆睡できた。
寝起きが非常に悪いのが私の特徴でもあるが、しかしながらこの特徴は爆睡したとしても変える事ができないのが残念だ。
結果、って何の結果?って気がしないでもないが。。。。
とにかく旅先では雨が降らずに助かりました。私は晴れ女、母は雨女なんで調度いい感じで帰りがけに雨が降ってきました。
それにしても、ああいうバスツアーってのは初体験でしたがスケジュールがびっちしなんですな。あっち行って、こっち行って、んで試食してお土産買って、なんだか忙しかったです。
お土産で美味しいカステラが売っているというので、観光をしてからゲッツしようと思ったらあえなく時間切れ。カステラを見ることもなく次の場所へ移動しちゃって残念!!!!