うちの犬たちは・・・・・

今日は一日留守をしていた。ジュディーとさくらは母に4時ごろ散歩に連れて行けと騒いだらしく、母が「うるさかった」と言っていた。私がいないならいないで、家にいる母に散歩へつれて行ってもらい、おやつをもらい、ご飯をもらって、一日の日課を消化したらしい。

夜になると私が帰るのを玄関で待っていたらしいが、それが母には面白くなかったようだ。自分が世話をしたのに、結局私を待っている2匹を見ると「犬のお手伝いさん」と思えたらしい。

又嘘をついてしまった・・・・・

今日は暑かった。そのため夕方の散歩を夜にしたいと思うほどだった。いつもどおり、夕方にはさくらが散歩へ行きたいとせがみに来た。

「今日は暑いから、夜になったら行こうね。ね、さくらだって暑いのはいやでしょ?夜は歩いても大分涼しいから、さくらのために夜にしてあげるから。ね?」と言った。

category: 
blog tag: 

元気

少し前に写した写真だが、結構気に入っている一枚!!!!ジュディーとさくらは走る時には一緒に走る事が非常に少ない。2匹いると、一緒にボール遊びをしたり2匹で追いかけっこをしたりする光景を目にするが、うちの2匹にはそういう事はほとんど無い。

ボール遊びの姿を写したいが、ボール遊びは家の中でするものだと思っているようで、公園でボールを投げると私が取りに走るハメにあうのがオチだ。これが結構みっともない。ボール拾いが忙しくボールをくわえて遊ぶ姿なんて写している暇も無いため、どちらにしろボール遊び姿は撮影不可能。

category: 

地球温暖化

昔、アラスカの氷河を見に行ってきた。グリーンかかった青いあの氷河は壮大で美しかった。時々崩れ落ちる氷河が湖に落ちる時のあの迫力もすごかった。

氷河の氷が解けると海に沈んでしまう国もあるという。確かに避けなければならない問題だが、あの美しい氷河が解けてしまうことももとても寂しい。

category: 
blog tag: 

最近、お茶をノンカフェインにしてみた。昼間に眠気が襲うのはこのお茶のせいだろうか?

私は眠りが浅いのか、夢を見ることが多い。非常につまらない夢から、楽しい夢、時に意味不明の夢もある。

最近は少なくなったが、父と恭平の夢も良く見る。

しかし、気になったのはやはりモーニング親父さんの夢だ。詳しくは省くが、会ったことのないモーニング親父さんがキムタクそっくりのイケメンだったという夢だった。私は声を掛けれずにいた。

blog tag: 

性格

たかが犬と言ってもとても色々な性格があり、又犬ほど色々なタイプのある動物もいないかもしれない。ジャパンケンネルクラブによると、世界の犬は10に分類されるということだ。ダックスフンドは第4グループに属している。例えば第3グループのテリアは31犬種。第7グループのポインティング・ドッグは11犬種ある。しかし、第4グループのダックスフンドだけは1犬種のみだ。しかしその1つの犬種が6つに分類される。普通は一つの犬種だとしても色が違うとか大きさが違うなどはある。ダックスは大きいのから小さいの、毛が長いか短いか、縮れているか、色が一色か数色か、と豊富な種類があり性格も色々あるようだ。

category: 

幸せ

Yさんからメロンが届いた。この上なく幸せだ!!!!!

一日に1個は食べてしまうほど大好物だ。

美味しいものを食べると、恋愛、まずいものを食べると、失恋したときの脳波動になるらしい。

それほど美味しいものを食べるということは、心の健康にもいいのだ。

そして、久し振りにYさんの声を聞き、やはり幸せな気分になった。

Yさんの暖かい声と、笑い声はいつ聞いてもいい。

category: 

いつまでも若く健康で

ジュディーに白髪が増えてきた。悲しくもあるが、老いは誰のみにもやってくる。最近沢山の写真を写しているが、気がついたことがある。ジュディーがあまり走らなくなったということだ。さくらのように走り回って喜ぶというより、のんびりと歩いて嬉しいようで、ここでもジュディーの年齢を感じる。しかし、老いを防ぐには適度な運動と食事に気をつけるのが一番いいと私は思っている。

category: 
blog tag: 

多数決

散歩へ出かける時に、私が何も言わなくても私が用意するもので判る様で、「散歩」とわざわざ言わなくても門の前で待っている。私だけ外出をするときにもやはり外出をするという事は判断して判るらしく、まず門へ走り「ワン」。そして私が外へ出てこないと走って戻ってきて私の足をつついて「ワン」。2匹はつれて行けないときにはその時に「留守番」と言う。すると尻尾は垂れ、目は垂れ、首も垂れる。そうやって悲しい事を表現するのだが、その姿を見るとついつい「車の中で待ってるなら一緒に行く?どうする?」と聞いてしまう。

category: 

もしも月がなかったら

万博へ行き、三菱未来館「もしも月がなかったら」を見た。ロボットが案内をしてくれるが、そこには未来への可能性を見ることが出来る。肘の関節はねじれるというのが特徴だが、そのねじれる肘もロボトは無理やり持っていた。「へぇ」と感心してあまりロボットのコメントは聞いていなかった。

映画館のような場所に通されると、大きなスクリーンに「もしも月がなかったら」という架空の日本と現在の地球、宇宙の世界が映し出されたが、迫力ある映像にちょっと感動。

category: 

ページ