12月 2015

Let's アニマルコミュニケーション!!!!

時々歩いて買い物へ行くが、その通り道で見かけるワンコにお願いしてアニマルコミュニケーションの練習をした。

 

この子はいつも見かけるわけではないが、時々門に座りじ~っと外を見ている子だ。何かを待っているようなしぐさが気になっていて、この日はどうしてもコミュニケーションしてみたくなった。

暗くなってきたので、誰かを待っているふりをしてこのワンコの3メートルほど離れたところに立ってみた。思った通り私を怪しいやつと思ってワンと吠える。が、以外に声が小さい。それにワンが連続じゃない。

近所のMちゃん

今年で16歳は超えるだろうか。。。。マルチーズのミックスの女の子Mちゃんとはさくらが元気な頃によく散歩で会った子だ。少し前にホームセンターへ行く途中でこの飼い主さんに偶然会った。たぶん母と同じぐらいの年齢だと思うが、気軽に声をかけてくれる穏やかなおばちゃんだ。

 

Mちゃんが年をとってきておトイレへ行く前に粗相をするようになったそうでおむつを買いに来たそうだ。ちょうどさくらの使っていたおむつのサイズがぴったりなんじゃないかと思い、残っているのをもらってもらうことにした。

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冷蔵庫が変わってる夢

ずっと冷蔵庫を変えたくて仕方ない。少し前に家電量販店が新規オープンした時にオープン記念価格品の冷蔵庫を買った。が、配置場所と冷蔵庫のサイズがギリギリだったこともあり結局購入をキャンセルした。

その後、今使っている冷蔵庫を購入した町の電気屋さんに冷蔵庫の状態を見てもらった。

「冷えていて問題ない。新しいのを買うのは気持ちが良いがまだ使えるものを処分する必要なし」

とのこと。確かに、物を新しくするというのは今あるものを処分することで最終的に地球が後始末をおうことになるケースが多い。

クリスマスツリーを出してみた

父が生きていたころ数年は、クリスマスの時には家をライトアップしていた。

「誰が見るんだ? 犬は見ても判らんぞ」

とあきれ顔で言う。そんなあるクリスマスイブの日、父は初めて入院した。それからというものライトアップもしなかったしクリスマスツリーも飾らなかった。

ずっと眠ったままだったツリーをふと出してみようと思い立った。これは長いのと短いのの2本セットでなかなかしゃれたデザインのツリーで気にっていた。とりあえず1本だけ出して白いヒイラギで飾り電飾も灯してみた。

部屋の電気を消してみるとなんだかいい雰囲気。

 

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お気に入りのもの

どうでもよい日常から。

何年振りかにマグカップを購入。

たまたま見たマグを見て

「あ、マグ、変えよ」

と思い立った。イトーヨーカ堂で赤いマグを見つけ、たまには無地も言いなと思い購入した。レジに持っていったらバーゲンで半額になるという。なんだか得した気分。調子に乗って手持ちのマグを全部変えたくなりアマゾンさんで箱入りのマグを見つけ買ってみた。

値段からして期待はしていなかったが、箱が案外可愛いし予想りお値打ちなものだったのかも。。。。

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X japan 

お友達とX Japanの名古屋公演へ行ってきました。

あんなに沢山の人を見たのは久しぶりでそれだけでパワーに押される感じでした。

ファンか?というと実はファンだと言うわけではなかったのだけれど、再結成するちょっと前から不思議な経験を通してとても気になる存在になっていました。再結成した時には東京ドームでコンサートがあり、その翌日Toshiが名古屋に来てソロの曲を歌うイベントがあったのですが、偶然にもその情報を前日に知り出かけて来たことがあります。今では信じられないぐらい近いところで歌を聞けるという機会に恵まれました。

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ペンケース リメイク

ずっとペンケースを作りたかったが、色が決まらずに作るまでには至らなかった。

色々整理していたら、ネットであるものを買ったときに包みとして使われていた筒状の入れ物を発見。そういえば丈夫な筒なのでペンケースにリメイクしようと思って保存していたの思い出した。さっそくカットして布を貼った。それだけじゃ物足りないのでレースとサテンの紐を貼り付けり完成。特に目立った特徴もないがペンケースとしては実用的。

布はトイレットペーパーカバーと同じ素材。

いやぁ、簡単。

 

製作費=無料

使用目的=ペンケース

ボックス リメイク

特に使う目的のあるサイズでもなかったし、特別に作りたいものではなかったのだけれど、捨てる箱があたったので思いついてリメイクしてみた。

グリーンの生地はウール混のrenomaのスーツ。知り合いに頂いただけで着ることはなかったのだけれど今ではデザインも古くなりリメイク決定。生地がウール混だけあってしっかりとした感じ。使いきれないボタンをデコレーションしてみたが物足りなかったので適当にビーズやら水晶などを張り付けた。

これはリボンが失敗だった。花束に使われているオマケのようなリボンだからもう少し可愛らしいリボンにした方が高級感が出たかもしれない。

母の友人

母が亡くなってから、時々母の中学時代からの友人Hさんとお茶をしたりご飯を食べたりしていた。母の生前から顔を合わすことが多く、一緒に食事をしたこともある人なので、母がいなくても違和感はなく話ができる。

 

 

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