8月 2015

こんなに時間が経過してから解決

先日、お友達とお茶をしていて色々と話をしていたら、数年前に遭遇した出来事が解決と相成った。

このブログを長い間読まれている方がいるとしたらご存知かもしれないが、闘病記を本にまとめたいと思っていた時期があった。その出来事とは早い話がある出版社から本を出版するかどうか、ということで自分の直感が「出版はしない」だった。その直感には出版社に対する”疑い”があったためで、しかしそれは自分自身を責める要因にもなっていた。

さくら愛用、ちゅべたいを活用しよう!!!!

ジュディー

ちゅべたいとは、ペットシーツから手作りしたアイスノンである。

さくらは寝るときに必ず枕にしていて、外出の時にもソファに置いておく。普段も、暑かったりすると

「ちゅべたい、欲しい?」

と聞く。すると

「うん欲しい」

と、クルンと目を大きくし、耳を3回ほどヒクつかせ、返事する。

 

「今年も暑さ対策」

で作り方を解説。

 

 

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夢之丞

殺処分寸前だった夢之丞(ゆめのすけ)。

人の手により捨てられたのだろうか。。。。。人を信じられず怯えていた夢之丞が災害救助犬になっていく。

 

 

 

また一つ判った

ここの所友人と会ったり、急な仕事などで気付けばもう8月も半ば。早いの一言。

そんな中、久しぶりに会った友人から聞いた一言で、一つの事が解決した。親子の関係の事で、二人いる子供に対する愛情の違いについてだった。話を聞いていたらまるで私と母の事を言っているようで、無言で話に聞き入ってしまった。

彼女いわく、愛情の違いがあったとしても悪気があるとか、嫌っているということではなく、自分でもその理由が判らないらしい。

シンクロニシティか?

ジュディー

シンクロニシティ

カール・ユングによって提唱された独: Synchronizitätという概念の英訳である。従来知られていた「因果性」の原理とは異なる、複数の出来事を離れた場所で、同時期に生起させる原理である。 by Wikipedia

普段の生活で「これはシンクロ(シニティ)?」と思う事がある。こういったことは、注意をしていると誰にでも起こる。自分には全くない、と思っている人も気付くかスルーするか、その違いによることが多い。スピリチュアル的な学びをし始めると、気付く器が大きくなるのも事実だと思う。

断捨離生活  未練編

ジュディー
さくら

断捨離を随分進め、クローゼットに空きスペースができて来た。

所が捨てられないものがある。それは、愛犬たちのリードや洋服の一部そしてブランケットである。

改めて見ると、随分古くなっていてもう少し可愛いものを買ってあげればよかった、としみじみ眺めている。セーターなどに至っては私のウール100&のお古のセーターをリメイクしたものを着せたこともあるし、今思うとおしゃれをさせていなかったなぁ、と実感。

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トイレットペーパー ホルダー カバー リメイク

トイレットペーパーホルダーのカバーは母の趣味で買ったものを使っていた。布でできた女の子のお人形さんがくっついている物で、いつか変えるぞ、と思っていた。しかし、気に入ったものがなく放置状態。

すると、柄がきれいだけれどデザインが若すぎてリメイク用にしていた私の洋服にビビッときた。これだ!!!

基本的にサブのトイレットペーパーを入れるのがついているトイレットペーパーホルダーのカバーは好きになれず、上部のカバーだけにしてみた。

本当にある猫たちの恩返し

商品備考: 

内容はご自身の経験をもとに書かれている。

例えば、アニマルコミュニケーションの実例を期待している場合はこの本からはそれとは違った感想を持たれると思います。

著者は何冊か書かれているようですが、私はこの一冊だけをとりあえず読ませていただいたって感じです。他に犬からのメッセージについての本もあるようです。